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 ギャンブルへの誘惑  2007年 2月 20日

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ギャンブルへの誘惑
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熊さん 今日は雨ですね
ところで熊さんは 賭け事をやるんですか

そりゃぁ 競輪 競馬 花札 パチンコ 宝くじ 何でもこいですね
それで儲かっていますか

全然ダメですね 年中 カカアに 怒られていますよ
そうでしょうね
でも 深入りしなきゃア楽しいもんですよねぇ アノ興奮は忘れられませんよねぇ

隠居のあたしもご他聞に漏れず すぐ手を出すほうでして
先日 悪友にそそのかされ 「ナンバーズ4」という 宝くじをやってみました

任意の4桁の数字を当てるだけなんですが 2万円を元手にやってみました
4桁の数字一組で200円 5種類作り1,000円
月曜から金曜まで5日間 毎日抽選を行っています
1週間(5日間)で5,000円の支出です

10月2日からはじめ 10月6日には5種類のうちの一つが当り +22,100円
11月21日も当り +24,100円


しかしながら年が開け 1月15日には 元金20,000+儲け46,200=66,200円
元も子も無くなりました
ので 終わりにしました


ところが 今日の新聞を見て 驚きました
きのう(2月19日)の抽選で また当っているではないですか 当選金39,500円

もし続けていたら 10月2日から2月19日まで20週間
1週間で購入金5,000円ですから 20週で100,000円の支出

当選金が 46,200+39,500=85,700円の儲け
差し引き 14,300円の損ですが
その間の 夢と 興奮を 加算すれば 安いもんじゃぁありませんか

賭け事の虫が うずきますが
今までの経験から 儲かりません! 儲かりません! 止めておきましょう

しかし 株がなかなか上がりませんなぁ シッカリしてくださいょ
小遣いに 不足しているんですから


捕らぬ狸の皮算用


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by takiro2 | 2007-02-20 16:32 | 趣味 | Comments(0)

 東 京 マ ラ ソ ン  2007年 2月 19日

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東 京 マ ラ ソ ン
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(写真 読売)

八っつぁん 熊さん お元気ですか
今日も暖かでしたね

ご隠居さんも お変わりなくてよかったですね
熊さん 東京マラソン見ましたか
はい スゴイ人でしたね

上の写真を見ても分かりますが すごいですね この人数が3万人なんですょ
これからは 一つの基準になりますね

同じ日のニュースに

      「イタリア北部ビチェンツァで17日 駐留米軍基地の拡張に反対するデモ行進が行われた
      察当局によると 参加者は約7万人 国内約110か所に 米軍施設が点在するイタリアで
      これほど 大規模な抗議行動が展開されるのは 異例だ 1500人の警官を動員して
      厳重な警戒態勢が敷かれたため 大きな混乱はなかった」

とありました

いかに 7万人のデモってすごいものかが 推し量られますね

      しかし東京マラソンでは 駆けた人も 見ていた人も 喜んでいましたね
お年寄りの女性が 「血が沸きます」と興奮していましたね
しかも 6時間半も交通遮断されていながらですよ


東京都も一生懸命でしたね 15億円の賛助金を集め
沿道13箇所でイベントを開き お祭り気分でしたね

何か みんなが一緒になって お祭り気分で 楽しく過ごしたかったんでしょうね
暗い話ばかりですからね

そして こういう人達の力が 「東国原知事」を当選させたんですよ キット
明るい話が 欲しいですねぇ 
東京マラソンを 駆けた人 見た人 関係した人 お元気でお過ごしください

袖すり合うも他生の縁


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by takiro2 | 2007-02-19 21:57 | スポーツ | Comments(0)

 春  一  番  2007年 2月 15日   

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春  一  番
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女将さん 昨晩は 「義理」であれ 「脅迫」であれ
何であれ チョコレートをありがとう

うれしかったですよ 家へ帰って仏壇に供えました
安物ですけど そんなに悦んでいただいて嬉しいわ

でもオトウサン 男女の仲というものは
チョコレートで心が通じあうとは とても思えませんね
モノやコトバをかわさなくても 心は通じあうものでしょ

目は心の窓とかで 好きなどうしは
相手の目を見れば心もわかる 遠く離れていても心が伝わる
これが 「以心伝心」というものなんですよね


でも いまの若い人たちは 形で表さないと分からないんじゃないですか
色気のない話ですね

ところで きのう関東地方に春一番が吹いたと 発表されましたね
春一番とは
立春から春分の日の間に吹く 暖かい南よりの強風のことなんですってね

その後に続く風を 「春二番」 「春三番」と呼んでも
気象庁では 一番だけしか発表しないそうですよ 面白いですね オトウサン


対照的なのが「木枯し」ですね
こちらは 「木枯し一号」と名づけて発表していますが
春一番の方は、昔からの言い方を採用して 「一番」とカウントするのですが
木枯らしは 「鉄人28号」のように 新しい言い方で 「一号」とカウントするんですよ

同じ季節の到来を知らせる強風でも
やはり 春のしらせは大歓迎ですね うれしい便りを運んでくれますね
心が ウキウキしますね

春一番♪~ もうすぐ春ですねぇ ちょっと気取ってみませんかぁ


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by takiro2 | 2007-02-15 10:03 | 季節 | Comments(0)

 「バレンタインデー」  2007年 2月 14日

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「バレンタインデー」
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女将さん コンバンハ 今日は「バレンタインデー」ですね
アラ そうでしたか

あまり関係なさそうですね これじゃぁチョコレートは望み薄ですね
そうよ 無駄な支出は しないようにしているのよ

昔が懐かしいですね
会社の女の人からいただいたり スナックのママさんからいただいたり
保険屋のおばさんからいただいたり

食べきれないほど あったもんですが
時代が変わり 職場が変わり 年をとり 先が短くなるにしたがい 少なくなりましたね
「義理チョコ」も来なくなって 何年たったんでしょうか
どうせ わたしは 「糖尿病」です

女将さん寂しいなぁ 何とかしてよ
ちゃんと オトウサンの分は 買ってありますよ
その分 ちょくちょく きてくださいね 元がとれないから


それじゃぁまるで 脅迫じゃぁないですか
愛のかけらも ないじゃぁありませんか

オトウサン 色恋じゃぁ 一銭にもならないでしょ
お酒一本飲ませて いくらの商売しているんですから 頑張らなきゃ
ローンが払えないのよ


女将さん 「愛」も 「恋」も 「昭和」も 遠くなりましたね
そうよ オトウサン いま 「平成」よッ!

たとえ 「義理チョコ」が 一枚も来なくても
人間としての誇りを持って 生きていこう!


武士は食わねど高楊枝


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by takiro2 | 2007-02-14 12:39 | ブログ | Comments(1)

 おんな ひとり  2007年 2月 13日

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おんな ひとり
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女将さん こんばんは あしたは荒れるそうですね
あらオトウサン あたしは いつも冷静ですょ

そうじゃあなくて お天気のことですょ
雪が降る前に 春一番が吹くのは始めてらしいですょ
へぇー 驚いた

女将さん その どんぶりに山盛りの ゆで卵はナンデスカ
オトウサン これが美味しいんですょ

赤玉卵で半熟なの これをきれいにむいて
「しょう油」をチョットたらし 「七味唐辛子」をかけ 卵をつぶして食べるだけなの
食べてみますか 100円ょ

ハイそれ頂きましょう 殻は上手にむいてくださいょね

むきむきの白い卵に 七味の色がよく映りますね
ウムッこれはうまい 酒の肴になりますね もう一つお願いします ハイ100円

きのうは 告別式に行ってきたんです
短期間に夫と倅さんを亡くして 納骨は親子一緒でした

そのあと 精進落しの席で 前に座った75歳の女性との話ですが
おんなは 作った料理を褒められることが とても嬉しいんですょ
また作ろう もっと美味しいものを作ろうという 気持ちにさせるんです

しかし一人だと なんでもいい どうせ あたしだけが食べるんだから と
そして おんなは進歩なく 年とっていくんですょ 老けていくんですょ

と寂しそうに いっていましたね

オトウサンそうなのょ これからは嘘でもいいから褒めてね
「褒め殺し」でもいいから 殺されてみたい!!

おんな一人は 寂しいもんなの 褒めてくれる人が欲しいのょ
オトウサン あと10年待っててね そしたら 「茶のみ友達」になりましょうね


よしてくださいょ その頃は85歳ですょ
どこの どのたか 分からなくなっていますょ

旨い物食わす人に油断すな


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by takiro2 | 2007-02-13 15:33 | 食べ物・飲み物 | Comments(0)

 肖(あやか)り 鯛(たい)  2007年 2月 10日

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(あやか)り 鯛(たい)
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女将さん 今晩は 毎日暖かいですね
オトウサン 温暖化ってすごいですね

あたしの故郷 新潟で 正月はとうとう 雪が降らなかつたんですって

でも女将さん 地球は究極的には 冷えるんですょ


街中は D51など機関車が走っていて 賑やかですね
難しいんですが 「デスティネーションキャンペーン」とかで
JRが 千葉県を宣伝してくれているそうですね


そうですょ その企画に乗って館山市でも
「房総発見伝」と称してキャンペーンを張ったわけですね

機関車を写す人は多いらしいんですが
あまり イベントのお店には お客さんは入っていませんね

この間は 写真撮影の素人カメラマンが 汽車を止めてしまったらしいのょ
マニアは怖いわねぇ 事故でもなければいいんですがねぇ


うちの女房も お昼の食事も作らずに 毎日撮影に行っていますょ
おかげで 毎日おいしい物をつくって 食べています(苦笑)

このイベントに あやかって館山市も賑やかになるといいわね

あやかるといえば
「金目鯛(きんめだい)」「石鯛(いしだい)」「赤魚鯛(あこうだい)」…
鯛とつく魚は、200種類もあるそうですが

本当にタイ科の魚は 「真鯛(まだい)」「黒鯛(くろだい)」など13種類だけで
それ以外は 「肖(あやか)り(たい)」といって ほんとの鯛ではないそうですょ

あたしも 鯛に 「あやかりたい」なぁ
食べたい 見たい 贅沢したい 女の夢は果てしないのょぉ オトウサン

女将さん いま うまくいかないからといって じたばたしてはいけませんょ
じっと待っていれば きっと幸運はやってきます
それまでは 「たい焼き」でガマンしましょう

待てば海路の日和あり


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by takiro2 | 2007-02-10 22:39 | ブログ

 蕗(ふき) の 薹(とう)  2007年 2月 7日

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(ふき) の 薹(とう)
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女将さん今晩は チョット来るの 早かったかな
あらオトウサンいいのよ いま お花活けているとこなの

ナンデスカ それは 15センチぐらいの 小さな花器ですね
根から1本スーット10センチぐらい 上に伸びて 小さな蕗の葉が 出ていますね
根から横に10センチぐらい根が伸びて その先になにやら「かたまり」がありますね

そうょ これが 「蕗の薹(とう)なのょ
これで 蕗の薹は 蕗の蕾(つぼみ)ということがわかるでしょ


今まで聞いてはおりましたが 見るのは初めてでございます
女将さん 小品ながら素敵ですね いつもトイレの花も素敵だなーぁと思っていました
お褒めにあずかり ありがとうございます

今日のお通しは 「蕗味噌とクコのおひたし」ですょ

最高ですね それで1本 お酒付けてください

ところで女将さんは 二月生まれだそうですね
二月の誕生色は 蕗の薹の若芽のような 淡い黄緑色だそうですよ

蕗の薹は いわば「蕗」の蕾ですね
「蕗」の葉の茎の方はよく食用としますが
「蕗の薹」も てんぷらにして食べますね

あの ほろ苦い味は 大人の味ですね
ビールの苦さと 一脈通ずるところがありますね


あたしも 蕾だったころは
「明日は咲く 明日はきっと咲く……」と心待ちにしていたのよ
恋の蕾 夢の蕾 どんな蕾でも 心に あかりを灯してくれるものですね

まだまだ寒い季節に 冷たい土を持ち上げて
ひょつこり顔をのぞかせる 「蕗の薹」
たとえ ほろ苦い味であっても いとおしく思い出されるものですね オトウサン

あたし 二月六日生まれなの
一日過ぎてしまいましたが 「真野の大黒祭」と一緒なの
まだまだプレゼントは 受付中よ 急いで急いで!


花になった蕗の薹じゃぁ もう苦味は なくなっちゃったんでないかしら
なんだか急に 気持ちが萎えてしまいましたね
もうお酒は 要りませんよ
腹がへりましたね 帰りますか

花より団子


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by takiro2 | 2007-02-07 16:20 | 季節 | Comments(0)

 立  春  の  卵  2007年 2月 5日

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立  春  の  卵
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女将さん きのうは 「立春」でしたね
そうでしたねオトウサン 暑さ寒さも今日までなんでしょう
女将さん違うでしょ それを言うなら 「暑さ寒さも彼岸まで」でしょ

立春のころは1年のうちで もっとも気温が下がるときなんですね
そして この日を境に 徐々に暖かさが増してくるので
「春の訪れ」 「春立つ日」 「立春」 となったわけですね
やっぱりこれから暖かくなるんでしょ 寒さは今日までなんでしょ オトウサン

立春を過ぎて 少しずつ暖かく春めいてくる様子を
「三寒四温」と言葉では表現しますね

寒い日が三日ほど続くと、あとの四日はやや暖かい日が続く
このくり返しで 春が近づいてくることでしょ 気が浮き立ちますわよね


「まもなく春だ」と明るい気持ちになるのは悪くないですが
寒さは相変わらずなのですから
無理をせずに 規則正しい生活をするようにしたいものですね

春になると 草木は突然 芽をふき 花を咲かせるような印象を受けますが
そうではないのですよ 女将さん

そうよ 木々たちの暦には チャンと 「立春」が記されていて
枯れ木のように見える幹や枝にも
よく見ると もう新芽が用意されていることが分かるでしょ
ゴキブリだって知っていて 大きなのが出てくるのよ


女将さんの心の中にも 冬の寒さにじつと耐えている小さな芽が
今か今かと花咲く時を 待っているんじゃありませんか

オトウサン そうなのよ そうなのよ
このごろ体中がうずくのよ 眼が充血するの

女将さん それは 「モノモライ」 じゃぁないんですかい

春先は死んだ馬の首も動く
(春になって陽気がよくなると あらゆるものが活動を始める)


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by takiro2 | 2007-02-05 16:00 | 季節 | Comments(0)

 節 分 の 鬼   2007年 2月 3日

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節  分  の  鬼
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わが家では オヤジの代から 節分のかけ声は
「先に 鬼は外を2回 つぎに 福は内を3回」である
先に鬼を出しておいて 福を取り入れる しかも1回多く言うことになっている
ずいぶんとガメツイ話である

「鬼は外」は外に向かって 「福は内」は外を向いて 背後の座敷に 肩越しに投げる
全部開け放たれていた 戸・窓を 掛け声が終わると同時に 一つずつ閉めてゆく

便所にまいた豆を拾って食べると 歯が丈夫になるといって食べさせられた

家族は自分の齢の数だけ豆をとり 全員の分を半紙にくるみ 四つ角へ捨てに行く
さらに自分の齢の数より一粒余分に取り 各人が一年がかりで それを食べる
最近はあまりの数の多さに悩まされ 一粒10歳に数えるようにしている

それにしても 福の神は方々の家に呼ばれ ホクホクでしょうが
鬼さんは 豆をぶつけられて戸外へ追いだされ
百鬼夜行の鬼となり 悪事をはたらかれては困ったものである

こわい女房は「鬼女房」 にくまれ婆さんは「鬼婆」 冷酷非情のヤツは「鬼のような人」
「鬼の居ぬ間に洗濯」 「鬼の目にも涙」など 鬼が悪役を一手に引き受けている
女の代名詞に鬼が使われているのも 面白いではないか


昔ばなしの中に出てくる鬼は どこか ユーモラスで人間的な親しみがある
「鬼の目にも涙」 「心を鬼にする」 「鬼が笑う」 「鬼の霍乱(かくらん)」等々

「鬼は外」と心で叫びながら 鬼と上手に付き合えば
それが 「おかめ」になって 返ってくるかもしれません

世の中は 鬼のような無情な女 ばかりでなく
情け深く親切な鬼も いるというではないですか

だから 人を愛し 信じて生きていこうと おもうのですが どうだろうか
それは 甘いゾ 甘いゾ
鬼が笑っているぞ!


渡る世間は鬼ばかり


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by takiro2 | 2007-02-03 18:12 | 季節 | Comments(0)

 如   月  2007年 2月 1日

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如 月 の 望 月 に 
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言葉の響き、漢字、ともに、美しいこの言葉。

漢字の方は、中国の古い書物に、
「二月を如(じょ)となす」という記述があるからだそうです。

 語源の方は、諸説ありますが、よく言われるのが、
寒さが厳しいので衣をさらに重ねて着る「衣更着(きさらぎ)」という意味だという説。
現代だと、もっとも寒い二月ですから、これが当てはまりますね。
                        
 願はくは 花の下にて 春死なん
 その二月(きさらぎ)の 望月(もちづき)のころ
~ (西行)


 旧暦二月は、今でいう三月半ばですから。桜が咲く季節だったのですね。                          
 そう思うと、陽気が発達してくるから「気更来(きさらぎ)
草木の芽が張り出すという意味の「木草張月(きくさはりつき)」が変化したもの、
などの説が正しいのかもしれません。

願はくは、花を夢みて春待たむ………。
新暦の如月の望月には、こんな願いを託しましょうか。

「美人の日本語」より

皆さんも 上品な言葉を使って 美人になりませう

こちらから どうぞ
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by takiro2 | 2007-02-01 19:47 | 季節 | Comments(0)